かえってきたシェルティ至上主義

シェルティ至上主義のスピンオフ企画。

火黙りの詩

前~肉焼いて どれくらいたつのでしょう。
つってー。


久々に庭バーベキューやりました。
そしてまた夕暮れ時に(笑)


今回は国産牛のいいロース肉にハラミ肉、そこそこの国産鶏手羽に特売品の豚小間肉が600g、あと野菜テキトーという 錚々たる顔ぶれ。


【まだおあずけかよっ!】


発泡酒をおともにバーベキュー開始。


しかし炭はだんまりを決め込んでいる。
なかなか火が着かない。
着火材入りだから前回は瞬く間にファイヤー!ってなったのに、あん時の炭だからしけってしまってるのだろうか。


【はやく…はやく】


火が着いても炭はいまいち煮え切らない様子でめっちゃテンション低く、肉が焼ける程は熱くならない。
4時過ぎに開始したのでやっぱり日が落ちてゆき、次第に肌寒くなってきたし。


【テトちゃんならたべれるのに】


焼けないってだけで目の前の肉がどんなにいい肉だろうがそれが“焼肉用の生肉”というだけで指を咥えて見ているだけの『ヒト』という生き物はなんと『無力』であろうか。
ちなみにわたしは生肉食べてもへっちゃらぷーなんですけどね。



薄暗くなってきて、ようやく火が着いてきました。
とりあえずの試し焼きには特売の豚小間肉を投入。



どうだい?
今回もしょぼい画が撮れただろう?(笑)

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