かえってきたシェルティ至上主義

シェルティ至上主義のスピンオフ企画。

手術して1日入院

しこりはさっさと切除しちゃってください!って事で手術してもらいました。

様子見は怖いですから。


テト坊は6年生きてきて、今回の手術でもうすでに4回も全身麻酔を経験してます。全身麻酔はリスクもありますのでやはりやたらやりたくはないですけどね。

あとは体がごっそり疲れます。全麻の経験がある人ならわかるのではないでしょうか。

麻酔で体を切られても痛みを感じない、限りなく死に近い状態って事は、麻酔が醒めた時は産まれたばかりのような、そんな色んなものから弱い状態になっているかのような感覚です。


23日に手術して、1日入院。26日(今日)に腹帯を外しまして、抜糸は次の日曜日かな。

そんなわけで、傷を舐めないように服着てます。エリザベスカラーはモウレツに嫌がってソッコーで外してしまいました。

シェルティは顔が小さいので首抜けしやすいんですよね。

エリカラ¥2000もしたのに。


そんなわけでテト坊は疲れてぐったりしてます。



傷はわりとデカく、毛刈りの範囲も広いのでプードルのコンチネンタルクリップみたいになってる。

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