かえってきたシェルティ至上主義

シェルティ至上主義のスピンオフ企画。

抜糸済んだ


ナイトメアみたいなざくざくの縫い目から卒業しました。


病理の結果は『脂肪壊死』


それってよくある事なんですか?って聞いたら、そんなにないらしい。

しかも脂肪壊死の原因は外部からの刺激や出血らしいが、テト坊そんな怪我していない。

先生は草の実とかが刺さって炎症を起こしたのでは?とにらんでたみたいだけど、摘出したモノの中には何も入ってなかった。


悪性の腫瘍ではないので、いちお予後良好とは書かれていたが、原因がなんだかわからないでなってしまったので、また同じものが出来る可能性もゼロではないのがモヤモヤする。


抜糸したから糸のツレがなくなったのか、伸びも出来るようになった。傷のカサブタが痒いらしく後肢でカイカイしてるが、うまく掻けずに空をきってます。

食欲は至って旺盛で退院してすぐから食いしん坊全開です。


貰いもののブルーベリー。



テト坊と一緒に食べたよ。



テト坊の目がほんと~にうっすら白いのがいよいよ気になってきたので先生聞いてみたら角膜がかたくなってるんだって。


「6歳ならそういった症状が出てもおかしくありません。ちゃんと見えていますし、病気ではないので安心してください」


って言われたけど、2、3年前からなんだよー。普通の人には言われてもわからない程度だったけどね。

テト坊、老化が早い……ミドリムシ飲ませてんのに効果全然ねーじゃん!


つー事でブルーベリーのアントシアニンで目をいたわりましょう。

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